Padro'n
(パドロン)
(画像クリックで拡大します。)
イスラエルから弟子2人が聖ヤコブ(Santiago)の屍をここまで運び、陸揚げして葬った地です。
このことから、800年後、9世紀にその墓が発見され1200年間に渡る巡礼の歴史が始まります。
屍を乗せた船はこの川を上って来ました。
El pedron |
Parroquia
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この小さな教会(Parroquia)の中央祭壇に上陸の時に船を繋いだとされる岩(El
Pedron)が
奉じられて居ます。また、これがPadronの村の名前の語源だそうです。
Parroquia後方とCesures橋。

有名なパドロンの獅子唐
(Pimientos de Padron)
Convento do Carme
この脇に巡礼避難所があります。